子育てパパシエンタってどんな家庭に向いてるの?



シエンタが気になるけど、買ってから後悔したくない!
この記事はそんな人の為の記事です。
「子育て世代にはミニバンが使いやすい」とよく聞きますが、コンパクトミニバンであるシエンタはどうなのでしょうか。
実際にシエンタのオーナーである私の意見としては、子どもが小さいうちの子育て世代には非常にバランスの良い1台だと思います。
とはいえ、家族構成や使い方によっては「物足りなさ」を感じるケースがあるのも事実。
この記事では、「買って後悔した」なんてことにならないように、シエンタの良いところ・悪いところを子育て世代目線でとことん深掘りしていこうと思います!



車は高い買い物ですから、しっかり納得して購入したいですね!
シエンタは2025年に一部改良されています。どこが変わったのかは以下の記事で紹介しています。


シエンタはどんな人におすすめ?


冒頭でもお伝えしましたが、シエンタはまさに子育て世代にぴったりの車です。
とくに、以下に挙げる点に当てはまっているご家庭では、シエンタは子育ての頼もしい味方になってくれるでしょう。
- ミニバンは欲しいけど、大きい車はイヤ!
- 未就学児〜小学生が1〜2人
- ミニバンは欲しいけどあまりお金はかけたくない!コスパ抜群のミニバンが欲しい



それでは1つずつ見ていきましょう!
ミニバンは欲しいけど、大きい車はイヤ!



ミニバンが欲しいけど大きい車はちょっと…
そう思われる人は意外と多いのではないでしょうか?
シエンタはそんな人にとても向いている車です。
ミニバンの代表格であるノアやヴォクシーよりも一回り小さいので
- 狭い道でのすれ違い
- 混雑した駐車場
このような場面でシエンタは大活躍!
小さな車からの乗り換えや、運転が苦手な人でもシエンタなら扱いやすいと感じることでしょう。



「毎日使う車」としてのストレスの少なさは、大型ミニバンより優れている点ですね!
未就学児〜小学生が1〜2人
シエンタの購入を考える上で、家族構成は重要な要素です。
シエンタは5人乗りと7人乗りが選べるのですが、なるべく多く乗せることができる7人乗りを選んだとしても、パパとママ、子供が2人の「4人家族」までがシエンタを快適に利用できる適正な人数です。



でも7人乗りだし、子供3人くらいは大丈夫なんじゃない?



シエンタの子育てで「3列目を使用する前提」は避けた方が無難です!
あとで解説しますが、シエンタは2列目にチャイルドシートを設置した時の3列目へのアクセスが容易ではありません。
3列目は非常用として収納しておいて、その分荷室を広く使う方が快適に使用できると思います。
シエンタを快適に利用できるのは子供が2人までというのは、押さえて起きたいポイントです。
ミニバンは欲しいけどあまりお金はかけたくない!コスパ抜群のミニバンが欲しい



子育てはお金がかかるから、なるべく出費は抑えたい…
そんな人にもシエンタはおすすめです。
車にかかるお金は車両本体代はもちろん、車を維持する為には様々な出費が生じます。
- 車両本体代
- ガソリン代
- 税金
- 車検代
- タイヤ代 …
などなど、ただでさえ子育はお金がかかるのに、車にかかる出費は地味に家計を圧迫します。
しかし、その点もシエンタは優秀!
一般的なミニバンと比較した場合、あらゆる面でシエンタの方が経済的です。
トヨタのミニバン「ノア」との比較
| シエンタ(ハイブリッドZ) | ノア(ハイブリッドS-Z) | |||
| 車両本体代 | 312万円 | 393万円 | ||
| ガソリン代(年間) | 54,348円 | 65,217円 | ||
| 自動車税(年間) | 30,500円 | 36,000円 | ||
| 車検代 | 98,030円 | 108,130円 | ||
| タイヤ代(4本) | 41,756円 | 59,068円 | ||
各項目の詳細は以下に書いています。
数字が多めですが、詳しく知りたい方は見てみてくださいね。
車両本体代
シエンタ
グレード:ハイブリッド Z 2WD(7人乗り)
車両本体代:¥3,124,000
ノア
グレード:ハイブリッド S-Z 2WD(7人乗り)
車両本体代:¥3,929,200
ガソリン代
シエンタ
燃費:WLTCモード 27.6km/L
年間のガソリン代:¥54,348
ノア
燃費:WLTCモード 23.0km/L
年間のガソリン代:¥65,217
税金
シエンタ
自動車税:¥30,500/年
ノア
自動車税:¥36,000/年
車検代
シエンタ
車検代:¥98,030/2年
ノア
自動車税:¥108,130/2年
タイヤ代
シエンタ
タイヤサイズ:185/65R15
銘柄:ENASAVE EC300+
タイヤ代:¥41,756
ノア
タイヤサイズ:205/55/R17
銘柄:ENASAVE EC300+
タイヤ代:¥59,068



シエンタはお財布にも優しい!
車にかかるお金を少しでも減らしたい人にもシエンタは良い選択となるでしょう。
シエンタを選ぶと後悔しやすい家庭は?
逆に、以下に挙げる点にあてはまる家庭はシエンタは向いていないかもしれません。
- 頻繁に3列目に人を乗せることがある
- 子供が3人以上いる
- 2列目を広々と使いたい
良くも悪くもシエンタは”コンパクト”ミニバンですので「ミニバン=室内広々何でもできる」と思って選ぶと、後悔につながる可能性があります。
以下に当てはまるご家庭は特に注意が必要です。



購入前にしっかり押さえておきたいですね!
頻繁に3列目に人を乗せることがある
おじいちゃんおばあちゃんと一緒に住んでいたり、お友達家族と一緒にお出かけすることが多いご家庭は、日常的に3列目を使用することになると思います。
シエンタも7人乗り仕様を選べば、一応は3列目に人を乗せることができます。
しかし、子育て世代にとって、特に子供が2人いるご家庭はシエンタの3列目の使用は現実的ではありません。
その理由は「3列目へのアクセス方法」と「3列目の広さ」にあります。
3列目へのアクセス方法
シエンタで3列目にアクセスするには、2列目を一度前へ跳ね上げる必要があります。
跳ね上げることで通路ができるので、後席ドアから3列目の席に乗り込むことができるようになります。





跳ね上げる?…でも2列目はチャイルドシートが付いてるよね?
そうなんです。
子供が2人いたら2列目はチャイルドシートで埋まってしまうので、跳ね上げることができなくなってしまうんです。



これじゃ3列目に行けないですよね
子供が1人だけなら、チャイルドシートがない方の2列目シートを跳ね上げて3列目に行けるんですけどね。
3列目に人を乗せる度にチャイルドシートを取り外さなければいけないなんて、面倒くさ過ぎます。
ですので、3列目に頻繁に人を乗せるご家庭にシエンタは向いていないかもしれません。
3列目の広さ
シエンタの3列目は決して広くはありません。
子供ならまだいいのですが、大人だと近所のスーパーまでなら座っていられますが、長距離となると正直キツイです。
僕は身長168cmで小柄な方ですが、そんな僕でも3列目に座ると2列目シートに足がついてしまいます。(2列目を一番前にスライドした状態)


シエンタの3列目はあくまでも非常用と割り切った方が無難だと思います。
ちなみに、2列目を一番後ろにスライドさせると、3列目の広さはこんな感じ↓


2列目を一番後ろにスライドすると、3列目には座ることができません。
子供が3人以上いる
子供が3人以上いるご家庭もシエンタは向いていません。
前の項目でもお伝えしましたが、シエンタに最適な子供の数は2人までです。
家族構成がパパ・ママ・子供3人の5人家族でもその気になれば全員乗ることができますが、3列目に子供が乗る際に2列目のチャイルドシートをいちいち外さなければならないとなると、やはり現実的ではありません。
もし3列目にチャイルドシートを設置する場合、3列目のシートにはISOFIXを固定する金具がないので、ISOFIX取り付けのチャイルドシートは設置できません。シートベルトで固定するタイプのチャイルドシートを取り付ける必要があります。
ちなみに、2列目のチャイルドシートとチャイルドシートの間にも乗せることはできますが、いくら子供でも窮屈です。
子供が3人以上いる、もしくは3人目を考えているご家庭はシエンタはやめておいた方がいいかもしれません。
2列目を広々と使いたい



シエンタはミニバンなんだから、2列目はとっても広いんでしょ?



確かに広いのですが…
シエンタの2列目のスペースは、フィットやノートなど、一般的なコンパクトカーよりは確実に広いです。


しかし、意外とシエンタよりもN−BOXなどのスライドドアの軽自動車の方が2列目のスペースは広いです。
シエンタの場合、2列目のチャイルドシートに子供(3歳)を乗せると、子供の足が前席に届くので蹴られてしまうことがしばしば。


汚れてしまうので靴は毎回脱がせています…
スライドドアの軽自動車なら足は届かないんですけどね。
「2列目の広大な広さ」を求める人は、シエンタではなくて、N−BOXやスペーシアといったスライドドアの軽自動車か、ノアやヴォクシーなどの一回り大きなミニバンを買った方が後悔はないと思います。



まさか軽自動車の方が2列目が広いとは。。
「2列目の広さ」と言う点ではシエンタよりもスライドドアの軽自動車の方が広いですが、シエンタの良いところは”2列目も広いし荷室広い”という点です。そういった点を見てもシエンタはバランスの良い車と言えます。
シエンタの荷室は狭い?ベビーカーは畳まず載せられる?



子育てには荷室の広さも重要だよね!
子供とお出かけするときって、意外と荷物が多くなってしまいますよね。
ベビーカーに抱っこ紐、お着替えにおもちゃ、ミルクやおやつ、お泊まりする場合はお泊まりセットなど、しっかり備えようとするとあっとい間に大荷物になってしまうものです。
そんな大荷物をシエンタはしっかり受け止めてくれるのか、見ていきましょう!
シエンタ「7人乗り」の荷室の広さ
7人乗りで3列目を床に収納した時の荷室の広さがこちら↓


コンパクトな車体ながら、とても広々していますね!
これだけの広さがあれば、大荷物も余裕で載せることができるでしょう。
「7人乗り」にベビーカーは畳まずに積める?
では、ベビーカーをそのまま畳まずに積むことができるのでしょうか。


我が家にある大きめのベビーカーでも余裕で積むことができました。
ただしベビーカーを積んでしまうとそれ以上の荷物は積むことが難しくなってしまうので、そこは注意が必要です。



その場合は2列目の足元に荷物を置いています。
3列目を設置した状態の荷室の広さ
3列目を設置した状態での荷室の広さはこんな感じです↓


意外とスペースがあります。
買い物カゴは置けませんでしたが、ちょっとしたものなら置ける広さはあります。
2列目の倒した場合の荷室の広さ
子育て世代はこういったシートレイアウトを利用することは少ないと思いますが、2列目を倒して荷室を最大にした状態がこちら。


溝ができてしまいますが、かなり広大なスペースを確保することができます。
シエンタの「5人乗り」と「7人乗り」。子育て世代はどっちがいい?
シエンタは「5人乗り」と「7人乗り」モデルを選ぶことができます。
※7人乗りは+¥40,700
どちらがおすすめかというと、子供の人数に関わらず、子育て世代には7人乗りがおすすめです。
理由は以下の3つ。
- いざというとき3列目が使える
- 2列目を大きくリクライニングさせることができる
- 5人乗りより2列目が少し広い
- 2列目に乗車した状態では、5人乗りより荷室が広くできる
いざというとき3列目が使える
ふだんは多くても4人くらいしか乗せない人でも、”いざというときに多くの人を乗せられる”というのは大きなメリットです。
年に1〜2回でも、3列目に人を乗せる場面に直面したとき「7人乗りにしてよかった」と感じることでしょう。
2列目を大きくリクライニングさせることができる
シエンタの「5人乗り」と「7人乗り」モデルでは、2列目のシートのリクライニング角度に違いがあります。
リクライニング角度の違い
5人乗り → 34度
7人乗り → 43度
「7人乗り」の方がより深く背もたれを倒すことができるので、くつろいだ体勢で座ることができます。


長距離移動の時などは、「7人乗り」の方がよりゆったりと乗れて、疲れを感じにくいと思います。



子供はチャイルドシートに座っているのであまり関係ないかもしれませんが…。
チャイルドシートを外せる年齢になったらメリットを感じるはずです!
「5人乗り」より2列目が少し広い
シエンタは、「5人乗り」モデルより「7人乗り」モデルの方が2列目を広くとることができます。
どのくらい広いのかと言うと、その差は10mm。
たかが10mmですが、されど10mm。



たった10mmの差も意外と侮れないですよ!
「5人乗り」モデルの2列目シートの位置は固定されていて前後にスライドできないのですが、「7人乗り」モデルの2列目シートはスライドさせることができます。
それによって、2列目を広く使うか、荷室を広くとるかを調整することができます。
2列目に乗車した状態では、「5人乗り」より荷室が広くできる
2列目を使用した状態(折りたたんでいない状態)荷室の広さについても、7人乗りの方が荷室のスペースをより広くとることができます。




2列目を一番前までスライドさせれば、「5人乗り」より150mmも奥行きを広く使用することができるのです!



でもそうすると2列目はかなり狭くなるんじゃ…
確かに狭くはなりますが、それでも子供を乗せるには十分な広さを保つことができます。


2列目をたたんだ状態では「5人乗り」の方が圧倒的に荷室が広いです。
それに床面もフラットになるので、車中泊をしたい人は「5人乗り」が良い選択となります。
シエンタの子育ての便利装備とは?
ここでは、私が子育てにシエンタを使ってみて、便利だった機能を紹介します。
サンシェード
今やスライドドアの車にはどの車にも付いている、またはオプションで付けれらる装備ですが、子育て世代にとってありがたい装備が後席サンシェードです。
シエンタにもZグレードに標準装備されています。


強い日差しから子供を守ってくれます。
普段は収納されていて、必要なときにスッと引き出して使用できる手軽さもポイントです!



以前は窓枠に貼り付けるタイプのカーテンを買って使っていましたから、これはとっても便利でした!
ハンズフリーデュアルパワースライドドア
こちらの装備は、フロントドアハンドル下側に足先を出し入れするだけでスライドドアが自動で開閉できる、というものです。


- 子供を抱っこしている
- 片手に荷物、もう一方の手は子供と手を繋いでいる
そういった場面でとても重宝します。



慣れるまではうまく開閉できないことがありますが、足を出し入れする位置さえ覚えてしまえば、とても便利な機能ですよ!
こちらの装備はシエンタのZグレードで標準装備となります。
シエンタの残念な点はある?
とてもバランスの取れたシエンタですが、あえて挙げるとすれば、以下の装備があればもっと良かったのに…と思います。
パワーバックドア非搭載
パワーバックドアとは、荷室のドアをボタン1つで自動で開閉してくれる装備です。
ノアやヴォクシーなどにはオプションで用意されています。


ミニバンの荷室のドアは大きいので、この装備はかなりありがたいです。
しかし、シエンタにはこの機能はオプションでも用意されていません。
シエンタの場合は手で開閉することになります。
- 荷物を持ちながらの開閉が難しい(開閉するには両手が必要)
- 開く際、上がろうとするドアをよける必要がある
- 閉める際、勢いがついて「バタン!」と強く閉めてしまう(壊れないか心配になる)
手動開閉には上記のようなデメリットがあるので、シエンタにもオプションでも「パワーバックドア」の設定があったらよかったな、と思います。



ボタン一つで開閉できるのはやはり便利ですよね!
シートバックテーブルが助手席側しか付けられない
シートバックテーブルとは、前席シートの裏についたテーブルの事で、2列目に座っている時に軽い食事をとる時にとても重宝します。


シエンタにもオプションで付けることができるのですが、シエンタの場合は助手席側にしか付けることができません。
N-BOXやスペーシアなどのスライドドアの軽自動車には運転席側と助手席側の両方に付いていることが多いので、シエンタも両方に付けられたらより便利なのにな、と思ってしまいます。
リヤクーラー非搭載
リヤクーラーとは後部座席専用の冷房のことです。
リヤクーラーがあれば、後部座席に座っている人も真夏の猛暑日でも涼しく快適に車内で過ごすことができます。
シエンタのライバルであるホンダ・フリードにはグレードによっては装備されています。


しかしシエンタにはこの装備は用意されていません。
シエンタは天井サーキュレーターがリアクーラーの代わりとして用意されているのですが、天井サーキュレーターは冷たい風は出ないので、リアクーラーと比べるとどうしても劣ってしまいます。



シエンタは車両本体代が安いので仕方ないのですが…
いろいろ調べたけどシエンタを選んで後悔しないか不安…という人は
ここまで読んで、“自分の使い方なら大丈夫そうかも”と感じた人もいれば、“やっぱり実物を見ないと判断できない”と思った人もいるはずです。
室内や荷室の広さ、2列目・3列目の間隔などは写真や文章だけではどうしても限界があります。
特に子育て中のご家庭は、子供を連れて、実際に目で見て乗ってみるのが一番確実です。
「買って後悔した!」を防ぐ為にも、実際にシエンタに触れてみることをおすすめします。



トヨタの「販売店検索」リンクを貼っているので、ぜひお近くのトヨタへ!
トヨタ自動車「販売店検索」 https://toyota.jp/service/store-search/dc/search
シエンタへ乗り換えたい!と思った子育て中のご家庭に伝えたいこと



シエンタって、我が家にぴったり!
そんな乗り換えに前向きに検討されているご家庭に伝えたいことがあります。それは



すこしでもお得に乗り換えて欲しい!
ということ。
私自身子育て中なので、子育てにはとてもお金がかかるのはよくわかります。
なので車の購入にかかる費用はなるべく抑えたいですよね。
そこで、手軽に、誰でも再現性高く実践できることは、今乗っている車をより高値で売却することだと思います。
売却方法によっては、金額が数十万円変わってくるケースも珍しくありません。
僕がオススメする車を売却する方法は、「MOTA」を利用すること。
車の一括査定サービスですが、他の一括査定サービスより手軽で、より高値で売却できる可能性が高いです。



車の売却に慣れていない人でも安心ですので、利用してみてくださいね!
リンクを貼っていますので、気になる方は見てみてくださいね!
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まとめ『シエンタを買って後悔しない人・する人』
シエンタを買って後悔しない人・する人をまとめると以下の通りになります。
- ミニバンは欲しいけど、大きい車はイヤ!
- 未就学児〜小学生が1〜2人
- ミニバンは欲しいけどあまりお金はかけたくない!コスパ抜群のミニバンが欲しい
- 頻繁に3列目に人を乗せることがある
- 子供が3人以上いる
- 2列目を広々と使いたい
シエンタはコンパクトな車体ながら広い室内で”子育て世代の日常のストレスを少し軽くしてくれる”そんな車です。
子供が生まれて最初のファミリーカーとして、とても完成度が高い車だと思います。
車選びは家族の生活設計のひとつ。
上手に選んで、素敵な子育てカーライフをお過ごしください!



最後まで読んでいただきありがとうございました!
それではまた!








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